有村架純、朝ドラ“いなかっぺ”ヒロイン 役作りで5キロ増量「挑戦してよかった」

 
1 匿名(17/03/15(水)17:13:56 ID:/qxANbb76) 
女優の有村架純が15日、東京・渋谷のNHKで4月3日から始まる連続テレビ小説『ひよっこ』(月〜土 前8:00 総合ほか)の第1週(6話)分の試写会に出席。物語はヒロイン・谷田部みね子が高校3年生の時からスタート。

有村は、みね子の “いなかっぺ感”を出すため「いまより5キロ増やした」と役作りの秘話を明かした。

1964(昭和39)年、東京オリンピックが目前に迫る中、茨城県の北西部にある山あいの村・奥茨城村で育ったヒロインが、東京で出稼ぎしていた父の失踪をきっかけに、集団就職で上京。さまざまな出会いと別れを経験しながら試練を乗り越え、見知らぬ町だった東京にしっかりと根を張っていくストーリー。

 全156話のうち3分の1以上の撮影が進んでおり、有村は「きょうは(集団就職で上京して以降の)シーンを撮っているので、衣装も髪型も前髪を下ろしていますが、茨城にいた頃は日焼けメイクをして、いまより5キロ増やしてふっくらしています。東京に来てから身も心もしまっていく感じを表現したかった」と増量の意図を説明していた。

 東京編で共演する宮本信子から「茨城編のみね子すごくいいね、と言ってもらえてすごく安心しました。(増量は)ちょっとした挑戦でしたが、やってよかった」と笑顔を見せた有村。また、茨城編の撮影中は「みね子はお米を作っている農家の子なので、3食きちんとお米を食べました」といい「体重を減らすのは大変ですね」と苦笑いしていた。

 チーフ演出の黒崎博氏は「いなかっぺのみね子になりきって演じてくれました」と有村を絶賛し「撮影しながら、毎日のように新しいみね子の顔が飛び出してきて、それを必死に撮っています。有村さんの新しい表情を一つでも多くお届けしたい」とヒロインに期待を寄せる。

 脚本の岡田惠和氏は「こういう席だから言うわけではなく、想像していた以上に豊かなドラマになっている。いいスタートが切れると感じていますし、脚本家としてすごくうれしい」と満足げに話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000316-oric-ent
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2 匿名 (17/03/15(水)21:40:50 ID:@EIwKqd6g) 
人気女優に丸投げな塵放送局(笑)
3 匿名 (17/03/16(木)22:27:20 ID:5RvmXhxow) 
強姦、横領は朝飯前の塵放送局(笑)
4 匿名 (17/03/18(土)08:16:25 ID:aAFha11VU) 
朝の連ドラは脇役やると、別作品の主役にはなれないっていうジンクス信じて、
「あまちゃん」の脇役断って「あさが来た」主演を勝ち取った波留の立場がw
5 匿名 (17/03/21(火)20:43:34 ID:@byc/mPbo) 
五キロ上げるって、結構勇気がいるな。

歳行くと落とすの大変なんだよな。
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