“ゆりやん疑惑”のウェブ試験…手軽さの半面不正リスクも、当該LCC「参考資料」

 
1 匿名(17/08/15(火)19:06:35 ID:lqmgyVyjs) 
女性芸人・ゆりやんレトリィバァ(26)が14日、京都市内で取材に応じ、9日発売の週刊文春が報じた格安航空会社(LCC)の客室乗務員(CA)採用試験をめぐる「“替え玉”受験」疑惑を謝罪した。騒動を頭を下げてわび、先輩女性芸人に頼まれ自宅のパソコンなどで回答するウェブ英語試験を手伝ったとされることに「横で見といてと言われまして」と、採用試験だと知らなかったと説明した。

かつて企業の採用試験は、試験会場での筆記試験が主流だったが、近年は多くの企業がパソコンで回答するウェブ試験を取り入れている。ただし、方式や目的は企業によってさまざま。

 今回、先輩女性芸人が受験したLCCの場合は、1次面接通過者が“受験”するもの。自宅などでIDとパスワードを入力して受ける方式をとっているという。

 当該LCCの広報によると、自力回答などの決まりは明記していないというが、「当然、ご本人に回答していただくもので、他人の協力を得ることは趣旨から逸脱します」とした。同社の場合は、得点による足切りなどはなく、あくまで2次面接の「参考資料」と説明。書類審査→1次面接→ウェブ試験→2次面接→採用という経緯で、テストではなく、面接重視の「人物本位」採用であるという。

 一般的には、他の企業でも英語や一般教養などをウェブ試験で課している。指定会場に集まってのPC受験型や、回答時間が設定されているケースも多いが、各自のパソコンで受験する場合などは特に、“代行”などの懸念もある。ネット上には「替え玉」に関する記述や、そのリスクを解説するHPも存在する。

※“高学歴”ゆりやん、大学進学の理由はフラれた相手への復讐だった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000003-dal-ent
“ゆりやん疑惑”のウェブ試験…手軽さの半面不正リスクも、当該LCC「参考資料」画像
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2 匿名 (17/08/15(火)19:12:39 ID:IJIQn1x5g) 
誰や?このおばはん
3 匿名 (17/08/15(火)20:32:05 ID:uGBh9.OMA) 
こんなもん 黙ってればわからんものを! よく文春は。  要は 面接でしょ!
4 匿名 (17/08/16(水)00:21:59 ID:nU4RcWvzo) 
test
5 匿名 (17/08/16(水)02:44:12 ID:@dwrJqgT.) 
>>1

この画像はテロだぞ?
6 匿名 (17/08/16(水)23:56:13 ID:vN/F1zDe.) 
先輩芸人の自宅で遣ってた事を誰がしゃべったんだ?

でそれをどうやって裏取りしたんだ?

まさか文春は先輩芸人の家をのぞき見してたとか盗聴してたのか?
7 匿名 (17/08/18(金)11:08:56 ID:bUUS3eKZQ) 
きもい
8 匿名 (17/08/19(土)03:27:48 ID:Ja/N4/5xA) 
吉本の在日リストにのってた人ですね
9 匿名 (17/08/19(土)05:50:07 ID:APdIg4HUo) 
デブは嫌いだ
10 匿名 (17/08/19(土)13:40:27 ID:tx13yg0Mg) 
【ゆりやんレトリィバァ、CA採用「替え玉」騒動――先輩芸人「A」の正体とは?】

航空会社の採用試験で替え玉の不正が報じられた芸人「A」が、茜チーフなる女芸人ではないかとみられている。「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたのは、女芸人・ゆりやんレトリィバァが、先輩女芸人「A」に頼まれ、LCC(格安航空会社)ピーチ・アビエーションのCA採用試験を替わりに受けたというもの。

 ピーチでは、英語の筆記テストを自宅のパソコンで受けるネット試験を実施しており、「A」は、その制度を悪用し、英語の得意な後輩芸人であるゆりやんに、テストを代わってもらったという。ゆりやんは、「文春」の取材に対し、ネットカフェで隣に座って英語のアドバイスをしたと告白。ただし「テストとは聞いていなくて、その認識はありませんでした」とした。「A」はこのテストのおかげかピーチに内定をもらっていたが、辞退したという。なぜか「文春」は、協力者のゆりやんを実名で書いているのに、不正の張本人である「A」に関してはイニシャルで報じており、ネット上ではこれが「茜チーフではないか」と指摘されているのだ。

 お笑いに詳しい放送作家に、この茜チーフなる芸人について聞くと、「本名・武内茜、証券会社に勤めた後、2007年にボケ担当の山口ゆきえとお笑いコンビ『カーニバル』を結成。しかし、さっぱり売れず、2年ぐらい前に、上京するかしないかで意見が分かれて解散。以降はピン芸人として活動していた」という。

 この茜チーフ、昨年6月にピーチの採用試験を受験していたことをTwitterで報告しているため、確かに「A」だと疑われる要素はある。このときは「2度目の挑戦をしていたpeachから、ご縁がなかったお知らせが届きました。peachは目的地まで到着出来ますが、私は試験途中で降ろされました」としており、今年の再受験とも状況は一致する。

 ピーチは最近、沖縄を拠点にする方向性から、那覇空港の発着便を強化するため、数十名規模のCA募集を繰り返していた。合格すれば東京、大阪での訓練を経て、那覇空港発着路線を中心に乗務することになっていたのだ。航空業界に勤務する女性によると、「ピーチは通常、まず書類選考で選ばれた応募者に会社説明会やグループ面接に来てもらい、これを1次選考とします。次に行うのがネットの英語テストで、これにパスすると再び面接の2次選考、健康診断がある。大手航空会社に比べるとハードルはかなり低い」という。

「そこで内定したのであれば、テストのみならず面接でも好印象だったことになりますが、実際に英語が話せないとなると仕事にならないので、入社後、かなり恥ずかしい思いをすることになったのでは」(前出・航空業界に勤務する女性)

 正直、大手とLCCとでは、CAの質は段違いだろう。髪形をコンパクトにまとめ、挨拶や目線、口調、姿勢まで訓練されている様子の大手CAに比べると、LCCのCAはそこまで教育された印象は薄い。そこが代金の価格差にも表れているのだろう。世間では不正以上に、LCCの英語テストが、ネットによるものだったこと自体に驚きの声も出ている有様だ。

 仮に茜チーフが「A」だと仮定すると、芸人引退でCA転職を狙っていたということなのだろうか。

「わりと後輩の面倒見も良い子で仲間内では好かれていますが、30代半ばで今後のブレークの可能性はかなり低い状況。かといって、本気で芸人を引退してCAに転職するとは思えないタイプなので、話題性を狙っての記念応募だったかもしれません」(前出・放送作家)

 実際、話題にはなったわけだが、笑うに笑えない不正受験の失態は、無名芸人の無能さを露呈したようでもある。
(片岡亮/NEWSIDER)

画像は、疑惑の芸人「A」と思われる茜チーフ。
“ゆりやん疑惑”のウェブ試験…手軽さの半面不正リスクも、当該LCC「参考資料」画像10
11 匿名 (17/08/20(日)18:02:46 ID:a3RrARMRk) 
茜チーフって、誰!?
12 匿名 (17/08/20(日)18:49:11 ID:QVXeytRC2) 
>>11
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